キーボード Realforce106 ブラック USB 仕様

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キーボードの話の続き。
会社で使用するために、ちょい高めのキーボードを購入してみた。買った商品はこれ。
ネットで検索してみた結果、送料込みでここの店が一番安かったからここで購入。俺が購入したときは、残り11台だから、もう約半分くらい売れたってことか。高めなのに買う人は結構いるみたい。
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東プレ RealForce106 ブラック USB 仕様 定価19800円
東プレ Realforce106UBキーボード USBタイプ [送料無料]

東プレのリアルフォースシリーズというととても有名だけど、値段が高く、学生時は購入するのはさすがに躊躇してた。しかし、社会人になり資金に多少余裕の出てきた今、ついに購入。

確かに良いかも。
特徴はキーを押すときの抵抗が異常に少なく、普通のキーボードの様なクリック感が少ない感じ。キーを打つのにあまり力が要らない。そして、キーごとに押下するのに必要な力を変えてある。小指は軽く押せるとか。しかし、少しキーの押込み幅が少し深いような気がする。今まで使ってたキーボードが、カナリ浅かったから余計に深く感じるのだろう。まぁ、それは使っているうちに慣れてくると思うが・・。それから、思っていたよりサイズが大きかった。dell等に標準でついてくるキーボードよりも一回りくらいでかい。重量も相当ある。
今は、家で少し使っただけだが、今週から会社に持っていってたぷりとと使用予定。ある程度使い込んだら、またレビュー予定。
少しでもキーボードを打つことによる疲れが減ればよいんだけど。

東プレのキーボードについてはこちらを参考に、どうぞ。
東プレキーボードページ

プログラマや、ソフト開発専門の人たちは、カナリのタイプ数だろうがどのキーボードを使っているんだろうか?気になる。あと、エルゴノミックも使ってみたいな。

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