2008年10月アーカイブ

ユニクロとAppleの広告展開がすばらしすぎる件について。
アップルについては、毎回新しいCMが放送されるたびに見入ってしまう。
You tube のCM動画へのリンクも以前のブログエントリーで貼ってきた。
まぁ、新しいiPodが欲しいってのもあるが。

そして、ユニクロも負けず劣らずすばらしい。
CMもよいが、ウェブ展開にも相当力を入れてるようです。

ちょっと前まで放送していたCMでいいなと思ったのが、ごれ。
床一面に敷き詰められた色とりどりのセーターの上を
飛んでいるかの様なカメラワークでCMが始まり、最後はCMの音楽を演奏しているミュージシャンの着ているセーターにたどりつき音楽の終了とともにCM終わり。


そのウェブ展開がこちら。
メリノウールセーター

CMで使用されている曲は土岐麻子のHow Beautiful。
CM音楽の続きがきになりませんか?


Apple iTunes Store でも取り扱っています。200円!
Asako Toki - How Beautiful - Single


そして、今までで一番印象深かったCMは、
服が工場のベルトコンベアーの上を延々と流れていくというもの。
そこに人間は存在せず、コンベアの無機質な音が流れるのみ。
価格の安い服というのはとにかく速く、安く、大量"生産"!!品質は二の次というイメージ。
しかし、このCMで機械では正確に、キレイに"製造"というイメージを上手くうえつけていったと思う。

製品のプロモーションだけではなく、ブランドイメージの向上&ブランド展開にも力をいれており、
今は、ユニクロックで展開中らしい。
音楽にあわせて延々と踊る人をついつい時間を忘れて眺めてしまう。
このユニクロックでiPnoneアプリを現在無料公開中。
uniqlock
やはりブランドイメージ展開戦略の方向性が似ている企業はコラボしやすいのだろうか。
apple&Nikeもやってたし。


動画s

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Aspire one ですが、YouTubeはもちろん、
ニコニコ動画のコメント爆幕動画もとくにコマ落ちすることもなく再生してくれます。
コレまで以上に、ネットで映像を見ることが多くなりました。

そんな中見つけたoldfiled動画の紹介。
ちょうど自分が生まれた頃に行われたライブみたいだが、若いな。
Guilty のライブ動画。Mike Oldfield の正規品のCD, DVDはすべて持っているがこの映像が収録されたDVDはない。(よね?)
DVD化して発売してくれないかな~。



コレは、1999年12月31日にドイツで行われたミレニアム・ベルコンサートの一部。DVDにも収録されている。



それから、動画ではないが最近たまたま見つけてしまったモノ。
iTunes storeでは通常版のTublar bellsが売っていないようですが、かわりに珍しいバージョンを販売しています。
レビューを見ると、マイク自身が録音したデモ・バージョンだとか。たしかに、通常のCD版となんか違う。
Mike Oldfield - Mike Oldfield

Tubular Bells 3 は普通に取り扱っているみたいです。
Mike Oldfield - Tubular Bells III


まぁ、何はともあれ、初期三部作と呼ばれているものは買っておいて損はないです。
その三部作の中のtubular bellsはエクソシストのイメージが強いですが、あのフレーズの後の展開を知っている方は少ないかも!?
また、このtubular bellsがヴァージンレコードの第一号で、この1枚の爆発的ヒットのおかげで今では金融、航空、鉄道、その他さまざまなエンターテイメント業界にフィールドを広げているvirgin groupがあるといっても過言ではありません。
このことはヴァージン・グループ wikipedia にも記載されてます。



初期三部作を製作する中で精神を病んでいき、その後、下記のIncatationsから徐々に復活傾向へ。
その後はだんだん作風がかわっていくことになります。



商業的ヒットを狙って作られたといわれてファンの間ではそれほど人気の高くないplatinumですが、個人的には好き。


そして、コレも紹介しときます。
あの有名なmoonlight shadowが収録されているアルバム


moonlight shadowは今では多くのアーティストにカバーされたり、ダンスダンスレボリューションなどの音ゲーに採用されたり。さらには吉本ばななの小説にも影響をあたえたりと色々です。

Ecstatica - Tubular Vibes - A Tribute to Mike Oldfield - Moonlight Shadow (Dance Version) Ecstatica - Tubular Vibes - A Tribute to Mike Oldfield - Moonlight Shadow (Dance Version)

The Orchestra of Sergio Rafael - Golden Strings - 50 Great Favourites, Vol. 1 - Moonlight Shadow The Orchestra of Sergio Rafael - Golden Strings - 50 Great Favourites, Vol. 1 - Moonlight Shadow

DDR - Alza la voce!!! - Moonlight Shadows DDR - Alza la voce!!! - Moonlight Shadows

Mae McKenna - Knockin' On Heaven's Door - Reader's Digest Music - Moonlight Shadow Mae McKenna - Knockin' On Heaven's Door - Reader's Digest Music - Moonlight Shadow

Jigs - Egna dr?mmar - Egna Dr?mmar (Moonlight Shadow) Jigs - Egna dr?mmar - Egna Dr?mmar (Moonlight Shadow)

Ray Hamilton Orchestra - The Best of the 80's 1983 - The Instrumental Hit Collection - Moonlight Shadow Ray Hamilton Orchestra - The Best of the 80's 1983 - The Instrumental Hit Collection - Moonlight Shadow

Valentin Movtosky - Golden Accordion, Vol. 1 - Moonlight Shadow Valentin Movtosky - Golden Accordion, Vol. 1 - Moonlight Shadow

Gennaro Cosmo Parlato - Remainders - Moonlight Shadows Gennaro Cosmo Parlato - Remainders - Moonlight Shadows


吉本ばなな ムーンライト・シャドウ


そして、コレに関してはなんとアルバム一枚ほぼ全部が、ムーンライトシャドウのリミックスになっています。

イタロブラザーズ - ムーンライト・シャドウ
 イタロブラザーズ - ムーンライト・シャドウ

そして、最後に、コレも入れときましょう。
わたしは、コレこそがマイク・オールドフィールドの最高傑作だと思ってます。


60分1曲のみの収録です。

以上おすすめ、曲でした。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Acer AspireOne AOA 150Bwをしばらくつかってみましたが、コレはいいです。
この値段でここまでのデキのものは日本メーカーからはでないだろうな。+1~2万になってしまいそう。

ところで、このネットブックにはリカバリーディスクが付いていない。HDDにリカバリ用の領域がついており、そこのファイルを使用してリカバリするらしい。
しかし、このHDD自体が逝ってしまうともやはリカバリする手段がなくなってしまう。
もし、メーカーに修理をだすと新しい本体1台変えるくらいの修理代を要求されるだろう。そんなことになるのだけは避けるため、ネットブックを購入したらまずはリカバリ領域のバックアップを取っておきましょう。リカバリ領域のリカバリ用イメージを作るって、なんか。。。 ディスク付属しといてくれよ。
しかし、これはネットブックを低価格にするためのコスト削減でしょう。
ということは、AspireOne以外のネットブック(ASUSTek Eee PC 901-X, MSI Wind Netbook U100, HP2133Mini-Note PC, Dell inspiron mini9)でも同じなのかな???
今度でるNECのネットブックLaVie Lightとかには、付属されそうな予感。1万円以上高いですもんね、スペックがほぼ同等の現在発売中のネットブックよりも。

正直データのバックアップは普段からするが、リカバリー用途のバックアップなどはしたことがない。
そこで、色々調べて今後また必要になったときのためにまとめておきます。

市販ソフトを使用するのが一般的らしいが、フリーでも十分可能。
市販ソフトとだと、True Image など手軽に使用できるソフトあるらしいです。
                                                 


                                                

しかし、
今回はフリーソフトですることにします。

検索してみると、フリーでできそうな方法を発見!
わかりやすくまとめて下さっています。
Aspire Oneのrecovery環境を標準のD2D以外に用意する
これは、Windows PE というDisk を製作して、それで起動してHDDのイメージをキャプチャするという方法です。ここではC: ドライブのみのキャプチャをしているみたいです。
心配性の自分としてはリカバリー領域のバックアップもとっておきたい。その場合"C"等のボリュームラベルがないパーティションのキャプチャ方法が必要になってくる。というのは、リカバリーパーティションにはボリュームラベルが付いておらず、OS上からは不可視な設定になっている。
検索してみるとなんと全く同じことを考えてる人がいた。
How to make a image of a whole disk with ImageX
何でもググればヒット、よい時代になったものです。


以下自分なりに、まとめて見ました。
Aspire One のみならず、他のNetBookのバックアップにも応用できるかと。



1. Windows PE Diskの製作
WindowsPEイメージを作成してみる@WAIK
を参考に作りましょう。
上記ページで説明のあるWAIKのダウンロードですが、2ステップのダウンロードが必要になります。
まず、正規品windowsどうかをチェックするファイル(ファイルサイズ小)をダウンロードしてそれをインストール。
インストール後、再度ページに行くと、700MB近くのWAIKファイルをダウンロードできます。


2. Windows PE で起動してディスク、ハードディスクの状況を確認
ここではWindows PE ディスクから起動するためにUSB外付け CD-ROM ドライブが必要になります。
また、バックアップするためのUSB外付け HDDのようなものが必要となります。USBメディアでも可能ですが、容量はリカバリ領域用に2.5GB、Cドライブ用に1.5GB程度必要なようです。

Aspire One 起動後、Acer のロゴがでているときに、F12 => CD-ROM ドライブから起動を選択。
すると、Windows PEが起動してプロンプトが開きます。
このプロンプト画面で以下のすべて操作を行います。

Windows PE CDでブートすると下記のプロンプトが表示されます。
X:\>

まずはdiskpartを使用して、接続されているDisk、Partitionの状況を調べます。
X:\>diskpart
DISKPART> list disk

Disk ###  Status           Size    Free     Dyn Get
--------  ---------------  ------  ------  --- ---
Disk 0    オンライン       112 GB  1528KB
Disk 1    オンライン       298 GB  9   MB

Disk 0  はAspire One のHDDドライブ
Disk 1  はバックアップの保存先として使用するUSB外付けHDD
今回は、Disk 0 からイメージを吸い出してDisk 1に保存することになります。

続けてボリュームを調べます。
DISKPART> list volume
Volume ###  Ltr Label        FS    Type        Size     Status  Info
----------  --- -----------  ----  ----------  -------  ------  -------
Volume 0    E   ボリューム   NTFS  Partition    298 GB   正常
Volume 1    C   ACER         NTFS  Partition    107 GB   正常
Volume 2    D   CD_ROM       CDFS  DVD-ROM      187 MB   正常
Volume 3        PQSERVICE    FAT32 Partition   4997 MB   正常   非表示

コレをみると各ボリュームが以下の様に対応していることがわかります。
Volume 0  外付けUSBハードディスクドライブ、
Volume 1  Aspire OneのCドライブ、
Volume 2  外付けUSB DVD-ROMドライブ、
Volume 3  リカバリー用ファイルが保存してある領域、

今回は、Volume 1 と Volume 3 のイメージを吸い出して、Volume 0へ保存することになります。

次にバックアップ対象のDisk 0のパーティションを調べます。
DISKPART> select disk 0

ディスク 0 が選択されました。

DISKPART> list part

Partition ###  Type           Size     Offset
-------------  -------------  -------  ------
Partition 1    OEM          4997 MB    32 KB
Partition 2    プライマリ         107 GB  4997 MB

上で調べたボリューム情報とSizeを見比べると、
disk 0 の partition 1 がAspire one リカバリー領域(ボリュームラベル なし)
disk 0 の partition 2 がAspire one (ボリュームラベル C)
ということがわかります。

これでdiskpart の使用は終了です。
DISKPART> exit

以上より今回するべきことは、
Disk 0 の partition 1(ボリューム ラベル なし) と partition 2(ボリュームラベル C)を Disk1(ボリュームラベル E)へバックアップすることです。


3. imagex コマンドでバックアップする
まずは、バックアップファイルを保存するためのディレクトリを作ります。
E:\aspire_one_bu がバックアップファイルを保存するためのディレクトリになります。

X:\>
X:\> E:
E:\>
E:\> mkdir aspire_one_bu

  • partition 2(ボリュームラベル C)を Disk1(ボリュームラベル E)へバックアップ
E:\> imagex /capture C:\ E:\aspire_one_bu/aspire_one_initial_c.wim "aspire_one_initial_c_image" /check /verify

以上でE:\aspire_one_bu/aspire_one_initial_c.wimにバックアップが開始されます。


  • Disk 0 の partition 1(ボリューム ラベル なし)を Disk1(ボリュームラベル E)へバックアップ
E:\> imagex /capture \\?\globalroot\device\harddisk0\partition1\ E:\aspire_one_bu/aspire_one_recovery_partition.wim "aspire_one_recovery_partition_image" /check /verify

以上でE:\aspire_one_bu/aspire_one_recovery_partition.wimにバックアップが開始されます。

終了後以下のコマンドできちんとaspire_one_initial_c.wim、aspire_one_recovery_partition.wim ファイルができているか確認しておきましょう。

E:\> cd aspire_one_bu
E:\aspire_one_bu\> dir

以上で、WindowsPEを使用しての、バックアップ終了です。
E:\>exit


4. バックアップイメージよりリカバリする (必要になったとき)
リカバリするときは、
imagex /apply E:\aspire_one_bu/aspire_one_recovery_partition.wim 1 \\?\globalroot\device\harddisk0\partition1\ /verify
imagex /apply E:\aspire_one_bu/aspire_one_initial_c.wim 1 c:\ /verify


今回は、Cドライブと、リカバリ用パーティションを別々にバックアップととりましたが、
HDD丸ごととる方法もあるようです。
以下のページ参照
http://www.msfn.org/board/lofiversion/index.php/t103807.html


参照ページ
http://pnpk.net/cms/archives/293
http://www.sfc.wide.ad.jp/~irino/blog/2008/08/aspire-onerecoveryd2d.php
http://forums.microsoft.com/TechNet/ShowPost.aspx?PostID=2545009&SiteID=17
http://www.msfn.org/board/lofiversion/index.php/t103807.html
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/aa905070.aspx#EYB

楽しみです。


aspire one もいいが、dell 安すぎ。圧倒的に安いな↓

デル株式会社

我慢できませんでした・・・・。
特に必要ではなかったがついつい・・・、衝動買いを。。。

今話題のNetBookをついに購入。
各メーカー(海外メーカー)から、色々と発売されているからどれを買おうか迷ってしまう。
しかし、最終的にはASUSTeK EeePC 901-X Acer aspire oneの2択になった。

購入機種を決定するためのポイントとなった点は以下のとおり。

aspire one
  • 利点
1.入力しやすいキーボード
  小型な割りにしっかりとキーピッチがとってあり、打ちやすい。しかし、日本で買うと日本語キーボードになってしまう点が痛い。英語配列キーの本体売って欲しいんだが・・・。

2.デザイン  
この値段にしては、デザイン、質感は良いと思う。

  • 欠点
1. バッテリーの持ち時間が短い。
  3セルバッテリーのため、なんといっても持続時間が短い。実測で100分くらいらしい。ネットブックを冠するのであれば、実測で最低3時間はもってほしい。

2. 記憶装置がSSDでなく、HDD。
  ネットブックはもはや、SSDが当たり前でしょう。HDDだと怖くて気軽に持ち運びできない。


EeePC 901-X
  • 利点
1. バッテリーの持ちが良い
  すばらしい。実測で5時間くらいもつらしい。

2. 記憶装置がSSD。
  いいねー。16GBなのはMicroSoftの制限らしい。NetBookに格安でWindowXPを提供しているらしいのだが、16GB以上のSSDは販売時には載せたらダメなのだとか。HDDなら16G以上OKでSSDはダメって、どうよ。大容量が欲しい場合は、今のところは購入後自分で交換しかないのかな。もう少し待てばMicrosoftも制限解除してくるでしょう。

  • 欠点
1. キーボードでの入力に難あり
  なんといっても、キーピッチが狭い。実際に店頭で、Aspire Oneと打ち比べてみたが、EeePCのはうちにくすぎ。

2. デザイン。
  Aspire Oneと比べるとイマイチ。



そして、結局選択したのが、AcerのAspire One。
バッテリーの持ちが悪いというのは、別売りで6セルバッテリーを売っているのでいざとなればそれを購入すればよい。
HDDが記憶装置となっている点は、後 でSSDを買って付け替えればよい。
ということで決定した。
しかし、日本語配列キーボードである点は妥協した。結局、購入後設定だけ英字配列にして、キー にプリントしてある文字とは別の配列での使用になる。日本でもUS配列を選択できるようにしてくれよ。。特にノートパソコンだとあとで交換できないから致 命的。
色は、白(AOA150-Bw)。ブルー(AOA150-Bb)にするか悩んだ。
白だとキーボードが汚れてきたら目立つから嫌だなーと思いつつも今まで買ったことのない色が欲しくて・・・。
実は、このAspire Oneは後継機がもうすぐに発表&発売される予定らしいが、発売当初は値段設定も高めだろうと思い購入に至った。次はAtomのdual coreバージョン搭載機を心待ちにしてます。でも、そうなると本機の様なお手頃な価格設定にはならないんだろうけど。

箱はこんな感じ。かなり小さい。A4ノートパソコンくらいのサイズ。(もちろん厚さはもっとあるけど。)
aoa01.JPG
そして、本体用のケースも付属。黒色。
aoa02.JPG
中身はシンプル。
aoa03.JPG取扱い説明書が数枚、バッテリー、ACアダプタ&ケーブル。説明書は冊子状で情報量はかなり少ないが、ネット上に説明がきちんとあるので全く問題ない。一切読んでないし今後も読むことはなさそう。
そして、CD類も付いていない。リカバリはどうするんだ?ということになるのだが、HDDの一部の領域にリカバリ用イメージが格納されているらしい。HDDがとんだらリカバリすらできなくなるので、使用開始前に、まずはHDDのバックアップを取っておく必要がある。

今は色々と設定中なので、後でまたレポアップ予定。
てか、この設定が一番楽しかったり・・・。






ブラッディ・マンデイ

はじまりました。
面白い。 SP + デスノート みたいな感じ。
ライアーゲームルーキーズといい、土曜日ドラマは当たりおおいなー。

AMD,CPU製造部門の分社化を発表。ファブレスメーカーに"転身"へ

AMD - Advanced Micro Devices


AMD wikipedia

サブプライムローンを発端としてアメリカ=>世界の景気後退の進む中、
半導体業界にも再編の波が押し寄せてきています。
ついにAMDが。。。製造部門を切り離して、ファブレスへ。
ファブの方は、アラブの投資会社と合併会社として存続させるらしい。
アラブ首長国連邦にとっては、最先端CPUの製造に参入でき有り余るオイルマネーを有効に利用できてよいのではないでしょうか。
これで、CPUメーカー最大手でファブを持っているIntelの独占になってしまうのだろうか。。。
ぜひとも、コストパフォーマンスの良いCPUを製造してインテルからシェアを奪い取って欲しいものです。

新クールはじまりました。
まずは、Room of King
1話見ました。
この系統のドラマは第一話見るまでもなく、自分の録画&まとめ見リストにのることなく消え去っていくことが多いのだが今回は例外。
まずは、どんなドラマが始まるか放送局のサイトを見て回ってたところ、
最初は、うわっ、コメディー系か。。。 録画する必要ないかなと思っていた。
しかし、Staffの項をみると、"ライアー・ゲーム"、"ロスタイム・ライフ"と、過去に自分がおもしろいと思ったドラマに関わっているらしい人の名前が並んでいる。
ということで、1話を見ることになったのですが、意外とよい。
絶対にありえなさそうな設定と、不思議な展開で続きが見たくなる。
ところどころにぶっ飛び笑いありでテンポよし。
第2話録画セットしときましょうか。
さて次は・・・。

ところで、このドラマで久しぶりに井川遥鈴木杏をみたが、こんなんだっけ??