Aspire Oneの最近のブログ記事

ついにSony がネットブック発売です。
通常のノートパソコンだと、コストパフォーマンスでDell等に比べて圧倒的に劣っているVaioシリーズですが、このType Pは違う。
この金額を出すだけの価値はありそうです。

Vaio type P。べーシックカスタマイズで、79800円。
ネットブックにしては高めの値段設定だが、内容を考えるとちょうどよいかも。
まず、解像度、1600x768で8インチディスプレイ。
現状のネットブックでは、1024x600が主流なので横方向に大幅に解像度アップ。
縦方向にもう少しほしいところだが、このコンパクトさを考えると仕方ないかも。
本体は約600gとコンパクトにまとまっており、バッテリーも4.5時間持つときた。
そして、ドラフトn対応無線LAN装備。

確かに、かなりコンパクトです。現状のネットブックと比べても圧倒的です。
でも、さすがにこれはないでしょう。
マーケティングでのイメージ戦略でしょうが、冷静に見ると笑える(2/3はみ出してんじゃん。。)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/210741/slideshow/143346/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/210741/slideshow/143309/

あえて注文をつけるなら、英語配列キーボードを同じ価格で選択できるようにしてほしかった。カスタマイズで、英字配列を選択すると+5000円。。。
デルだとタダなのに。。。
それから、OS。VistaじゃなくてXPがよかったな。


Sony Style(ソニースタイル)


日本メーカーとしては以前、東芝、NECがそのようなものを出したっぽいが、、、見なかったことにしましょう。。。。
東芝は、結構いいつくりしてたけど、台湾勢の製品と比べて圧倒的に優れている点ってのはみあたらなかった。デザインでも個人的にはAspire Oneの方が好き。
NEC??なにあれ?Aspire Oneより安くてもまず購入することはないだろうな。

このVaio type Pで、ついに日本メーカーがネットブックに本格参戦ってとこですね。
それにしても、ほしいなぁ。。。

念願のAcer Aspire one用英語配列キーボードが手に入りました。
海外から直接購入です。ドル安、バンザーイ!!!
今回容易に英字配列バージョンが手に入ったのは、
Acerが国際的メーカーでノートパソコンのシェアでも大きな部分を占めているからかもしれないです。
もし、東芝、NEC等のネットブックを買ってしまうと、このパーツを手にいるのが非常に困難な状況に陥っていたことが容易に想像できます。


キーボードは平日に受け取れなかったので今日受け取りに郵便局へ。
丁寧に梱包されていました。が、、、、箱に妙なテープが貼られていた。

aspire_one_keyboard_box.JPGうぁ~、税関で開封されてるよ。。。後日関税の請求来るかもしれん・・。
今までも海外の通販を利用したことあるが請求されたことないのに。


それはさておき、早速取り替え完了。
やっぱりいいです。打ちやすい。
今までは日本語キーボードをソフトウェア的に配列のみ英字配列にして使用していたので、キートップの文字と実際に入力される文字が違うという気持ち悪い状況でした。まぁ、それ自体は使用に特に問題ないのですが、日本語配列には余分なキーがありそのスペースをとるために一部のキーで不自然にキーピッチが狭くなっており(下の写真参照)、非常に打ちづらい構成になっていました。特に、右側のキーで。そもそも、"無変換"、"カタカナ、ひらがな"、"前候補、変換"、"半角/全角(日本語切替は他のキーに変更可能)"キーなんていつ使うんだよ。存在すら忘れてるよ、普通。
これらのキーのため、良く使う"Ctrl", "space" 、その他多数のキーが日本語キーボードでは小さくなってしまってます。
以下、Aspire one 用 US配列キーボードと、日本語配列キーボードの比較写真です。


aspire_one_keyboard_vs.JPG最初から、キー配列を選択できるようになっていればうれしいですが、パーツが簡単に手に入る環境があるということで不幸中の幸いってところでしょう。コレを考えると、今後、日本メーカーのノートPCは買うのを躊躇してしまうなぁ。。。


そういえば、どんどんAspire Oneの弱点が克服されてきてます、、、が。
本体以外にちょっと金かけすぎかも。
SSD 60GB => 20000円、
IEEE802.11n対応無線モジュール => 4000円、
英語キーボード => 4000円、
Rowa9セルバッテリー => 8000円
合計36000円。
本体45000円なので、合計81000円。。。
ネットブックとしては微妙な値段になってしまった。まぁ、かなり理想のスペックになったけど。
あとは、画面をタッチパネルにしたいが、それするにはパーツ代10000円。
いくべきか迷うなぁ~。
とりあえず待ちで。

aspire one はネットに接続するために10/100Mbps Fast Ethernet のLANポートと、802.11 b/g 対応のワイヤレスLAN(モジュール:Atheros AR5BXB63)を標準装備している。
普段、LANケーブルを接続して使用することはなく、ほとんど無線で使用する。
そこで、この無線LANモジュールをn対応のものに変更して無線LANのスピードアップを行うことにしました。
取り付けた無線LANモジュールはIntelWireless WiFi LINK4965AGN。

Intel Wireless WiFi Link 4965AGN 【MiniPCI-Express/無線LANカード】


下記の黄色い丸で囲んだパーツが無線LANモジュールなのでコレを交換します。
接続は写真の通り1端子と2端子に接続します。

aspire_one_boly.pnglan_n.png
モジュール交換後
Intel® PROSet/Wireless WiFi Connection Utility for Windows* XP 32-Bit
をインストールしたら、何の問題もなく認識した。nでつながっているのがわかります。下記のドライバのみでも動作可能です。
 Intel® PRO/Wireless and WiFi Link Drivers-Only for Windows* XP
以上で無事に802.11nで接続可能な状態になりましたが、ネット接続すると標準で装備されているモジュールよりも熱の発生が大きいです。コレは高速にするための代償か??
wireless_n2.png

モジュール効果を確認するために、交換前後にネットスピードを測定した。

  • 測定方法
LAN内のサーバにsambaを起動してそこに、4.26GBのファイルを置き。Aspire oneへコピーしてくる。そのときのスピードを計測する。LANはギガビットで構築してあるため、そこがボトルネックとなることないはず。

変更前
ワイヤレスLAN(Atheros AR5BXB63)

with_cable.png
有線LAN

wireless.png
無線2.3MB/s、 有線9.8MB/s やはり無線よりもLANケーブルで接続した方がの方がスピード出てます。

変更後
ワイヤレスLAN(IntelWireless 4965AGN

wireless_n.pngなぁんじゃこry。LANケーブルで接続したときよりも速くなってる。サイトの表示も元の無線LAN接続より圧倒的に速いです。802.11nは初体験ですがこんなに速くなるとは思ってもいなかった。

ノートパソコンは、もやは
記憶装置=> SSD
ワイヤレス=> 802.11n
の時代です。。。
快適すぎて後戻りできません。


以上。改造は自己責任で。


2chの 【ULCPC】Netbook総合 Part9【ネットブック】 スレに
下記の動画の高画質版がスムーズに再生できるか?というレスがあった。
なつかすぃ。。。 mattじゃないですか。(以前のエントリー:Where the Hell is Matt?

ここに表示されてるのはノーマル画質。


このリンク先の動画が、高画質エンコードした動画。
http://jp.youtube.com/watch?v=zlfKdbWwruY&fmt=22

ポイントは&fmt=22 が最後についていること。

とりあえず、現状のAspire One(SSD交換済み、メモリ1.5GBへアップグレード済み)で試してみたが、スムーズに再生できない。
CPU の使用率を見てみると、80~100%(下記パフォーマンスメーター参照)。明らかにCPUのパワー不足です。
ちなみに、CPU Intel core2duo T7200、メモリ DDR2 PC2-6400 4GBだとCPU使用率は30~60%の間を推移で、問題なく再生できた。フル画面にしても余裕で再生可能。映像ソースは24インチ、1920x1200のモニタフル画面で見ても非常にきれいな動画が見れまるくらい高画質でエンコードされてます。 
今市場に出回っているネットブックに搭載されているCPUはほとんどIntel Atom N270 なので、どのネットブックでも状況は同じだろう。
ここらへんは、ネットブックと言うことで割り切って使うべきでしょう。
ってか、ネットブックの低解像度の画面でHD動画を再生してもしょうがないと思いますが。

そして、一応別の動画も試してみた。


このHD動画もAspire Oneだとカクカク再生になってしまう。

以下、Aspire oneと、別マシンのパフォーマンスメーター。緑の線がCPU。
SSD、メモリにはそれほど負荷はかかってないが、CPUの高使用率が顕著。

Aspire one
aspire_one_hd_movie.png
CPU:Intel core2duo T7200, Memory: DDR2 PC-6400 4GB
main_hd_movie.png
 

Aspire One用にトラックパッドフィルムを買ってみた。
Aspire oneのトラックパッド(タッチパッド)は指を滑らせにくく、どうも使いづらい。

aspire one用ではないけど、切ってはればおっけー。
コレでかなり使いやすくなりました。


そして、トラックパッドの保護にも役立つ。
以前、使いふるしたMac book を見たことがあるがトラックパッドが無残な状況になってた。
モバイル機ということで、画面や本体に多少の傷が付くのは想定内ですが、
あの無残な状態のトラックパッドは想定の範囲でした。
液晶保護フィルム、キーボードカバーは一切使用する気はありませんが、このシートは必須です。


純正3セルバッテリーと同じ実験をRowa Japanで購入した大容量9セルバッテリーで行ってみた。
今回は、WindowsXPのみで行った。

条件は3セルの時と同じ。

  • Aspire one の状態
HDD => SSD へ交換済み。メモリは1.5GBへ増設済み。

  • テスト方法
Windowsの方は コントロールパネル > 電源オプションのプロパティ で電源設定を"常にオン"を選択。モニタ、ハードディスクの電源は常にオン。と設定する。
負荷として、動画(.flv 形式) を再生し続ける & ストップォッチアプリで時間をカウントする。
定期的に、バッテリーの消耗、残り使用可能時間を記録する。

  • バッテリー情報
ロワで購入したバッテリー、UM08A73-W。
バッテリー製造メーカーはSIMPLO。

以下結果です。

0:00  スタート
98% 6:33

01:30  1時間30分後
74% 4:40

02:00  2時間後
68% 4:18

02:30  2時間30分後
59% 3:36

03:00  3時間後
51% 2:59

03:30  3時間30分後
42% 2:03

04:00  4時間後
34% 2:03

04:30  4時間30分後
26% 1:37

05:00  5時間後
18% 1:05

05:30  5時間30分後
11% 00:38

05:58  5時間58分後
休止モードへ
 

外観は異常にダサくなってしまうが、さすがに9セルだけあってもちは良い。同じ状況で純正3セルバッテリーだと、1時間47分だったので、約3.35倍。妥当なところでしょう。
純正の6セルバッテリーはどのくらいもつんだろうか?カタログスペックを見ると3時間(3セル)=>7時間(6セル) と7/3倍となっている。ということは今回と同じ条件で使用すると約4時間10分(1時間47分(3セルの実測) x 7/3)位だろうか。

ということで、

純正3セルバッテリー => 1時間47分 (実測)
純正6セルバッテリー => 4時間10分 (3セルの結果からの予想)
ロワ9セルバッテリー => 5時間58分 (実測)

って結果でした。
(*注意 6セルはもってないので3セルの結果からの完全な予測です。)

正直9セルはでかくて見た目も悪いですが、とにかく長くもたせたい人には良いでしょう。
6セルの方が見た目は良いが6セルもやはり標準の3セルの見た目には劣る。
だったら、割り切ってロワ9セルという選択もありかもしれない。

東芝NB100NEC LaVie Light を見に電気店へいってみた。
東芝のは中々よかった。液晶もキレイだし、本体も小さくうまくまとまった印象。
タッチパットの材質も滑りやすいものでマウスのポインタを上手く操作できそうに感じた。しかし、SSDを体験したからというのもあるが、HDDが遅く感じる。IEの立ち上がりが遅い。CPUの非力さも原因の一つであるだろうが、やはりHDDの影響が大きい。個人的には、もはやモバイルにHDDの時代は終了。
50000円前半だったら、ネットブックとして購入する対象に入りそう。

そして、NEC。なにこれ??やる気があるのかどうか・・・。
液晶の枠が異常にでかい。画面内で枠が占める割合が大きすぎる。
明らかに購入対象外です。ネットブックに触ってみようという心構えで前に立たなければ、明らかに素通りの対象。
自分だったら、35000円くらいだとしても、45000円のAspire Oneを選択します。


Aspire One 用のロワバッテリーの満充電 => 使いきりを1回やりましたが、バッテリー使い切るのが大変すぎる。速く残量を減らすため、画面輝度最大、flv形式の動画再生、Firefox でニコニコ動画再生、スーパーπで円周率計算ベンチマークを走らせ続けた。CPU使用率は常時80%~100%になっていた。それでも、使い切るまで4時間30分位かかった。
次は3セルバッテリーと同じ条件で測定してみようかと思う。


ニコニコ動画で再生した動画の紹介。
ランキング上位のモノを適当に再生。

マジで、 Intel はいってます。

maruさんエレクトーン集の中ではこのドラクエバージョンが一番好き。
エレクトーンのすごさを知った。




東方Project から。カッコイイ。


キマイ(褒め言葉です。)&凄い。タッピング上手すぎ。







Rowa で注文していたAspire One用のバッテリー(9セルなのか?) UM08A73-W が届いたのでレビュー。
ロワバッテリーは5,6年前にデジカメのバッテリーを購入するときに利用したことがある。そのときのバッテリーは全く問題なく使用できていたので今回も利用してみようという気になったのです。

まず、最初の印象は、、、、重い。予想以上にずっしりくる。バッテリーの重さが416gと、標準の3セルバッテリー(159g)のの3倍以上の重量なのであたりまえか。。

そして、外装は純正と比べてかなり安っぽいつくり。色が純正品の様な白ではなく、少しくすんだ感じの白となっている。また、純正の6セルバッテリーにはストッパーが机に接する部分に付いているようだが、このロワ製にはその様なものは全くナシ。とにかく外観には期待しない方がよいでしょう。
まぁ、使用時には、バッテリーはそれほど目につく機会は少ないのでとくに問題ないが。

以下、ロワバッテリーの写真です。

左がロワバッテリーで、右が標準でついてくる3セルバッテリー。

rowa_01.JPGrowa_02.JPGrowa_03.JPG

rowa_04.JPGrowa_05.JPGrowa_06.JPGrowa_07.JPGrowa_08.JPG

rowa_09.JPGrowa_10.JPGrowa_11.JPG

rowa_12.JPGrowa_13.JPG

2、3回くらい充放電を繰り返してから、 3セルバッテリーで行ったようなバッテリー駆動時間測定 をする予定。しばしお待ちを。
とりあえず、届いた状態で本体につないでプロパティを見ると、残り72%、4時間14分。逆算すると約6時間くらいは持ちそう。

標準3セルバッテリー
aspire_one_standard_3cell.pngロワバッテリーUM08A73-W
aspire_one_rowa.png
Aspire Oneを購入する際に、心配だったのがバッテリーのもち。
EeePC等に比べるとかなり見劣りしてしまう。
そこで、この標準3セルバッテリーがどれほどの時間Aspire Oneを駆動できるか測定してみた。
さらにWindowsとLinuxでバッテリーのもちに差が出るかも試してみた。

  • Aspire Oneの状態
以前のブログエントリーで書いたとおり、HDDは60GB SSDに交換済み。(Aspire One の HDD を SSD に交換
そして、メモリは1GB => 1.5GBへアップグレード済み。
SSDに交換済みなので、標準で装備されているHDDよりも多少は駆動時間が延びているかも。

  • テスト方法
OSは、標準で付いてくるWindowsXP Home edition と Ubuntu 8.10 の2種類で行う。
Windowsの方は コントロールパネル > 電源オプションのプロパティ で電源設定を"常にオン"を選択。
モニタ、ハードディスクの電源は常にオン。と設定する。
Ubuntu の方は システム > システム設定 > 電源管理 のバッテリー使用時の設定でバックライト、ディスプレイ、システムスリープなどの省電力設定をすべてオフにする。
負荷として、動画(.flv 形式) を再生し続ける & ストップォッチアプリで時間をカウントする。
定期的に、バッテリーの消耗、残り使用可能時間を記録する。

  • バッテリー情報
Aspire Oneに標準で付属している3セルバッテリーには何種類かあるらしい。
自分のについてたバッテリーは、SANYO UM08A31 というモデル。


バッテリーを満タンにして測定開始。以下に結果を示します。

  • WindowsXP Home edition の結果
0:00 スタート
バッテリー残量 96%(2時間4分)
 すでに96%。 バッテリーがヘタってきてるのだろうか・・・。

0:30 30分後
バッテリー残量 72%(1時間24分)

1:00 1時間後
バッテリー残量 45%(51分)

1:30 1時間30分後
バッテリー残量 17%(17分)

1.46 1時間46分後
バッテリー残量 4%(4分)
ここでバッテリーランプの点滅が始まる。

1:47 1時間47分後
休止モードへ

終了


  • Ubuntu 8.10 の結果
0:00 スタート
バッテリー残量 100%(2時間24分)
 満タンにしてスタート。Ubuntuだと100%と表示。

0:30 30分後
バッテリー残量 73%(1時間21分)

1:00 1時間後
バッテリー残量 44%(47分)

1:30 1時間30分後
バッテリー残量 15%(16分)

1:41 1時間41分後
バッテリー残量 4%(5分)
ここでバッテリーランプの点滅が始まる。

1:44 1時間44分後
バッテリー残量 1%(1分)
シャットダウン

終了


以上です。
WindowsXP、Ubuntuともにほぼ同じ程度の時間駆動することができた。
実際にやってみる前はLinuxの方がバッテリーのもち悪くなるだろうと思っていたが予想外。
このAspireOneではUbuntu使用の割合が多いのでコレはうれしい誤算。

しかし、依然2時間持たない状況なので、大容量バッテリーを注文。
純正の6セルバッテリー(ASONE-B6(黒) / ASONE-W6(白))も発売されているが、Rowaバッテリーからさらに大容量のものも売り出されている。実売価格はほぼ同じくらいなので、純正6セルバッテリーを購入される方の方が多いだろう。
そこで、あえて逆へ。ロワバッテリー(UM08A73-W/UM08A73-B)を注文してみた。
届き次第、また実験予定。





楽しみです。


aspire one もいいが、dell 安すぎ。圧倒的に安いな↓

デル株式会社


Dell のネットブック  Inspiron Mini 9  が大幅値下げされました。
OS Ubuntu モデル が15000円値下げで34980円に。
Aspire one 買ったばかりなのに買ってしまいそう。。。なくらいの値下がりです。
34980円のものはOSがUbuntuですが、ネット、動画再生など全く問題なし。
Aspire oneをWindowsXPとUbuntuのデュアルブートにしているが、Ubuntuの方が動作軽い感じ。


それにしても、Dell, HP, Acer, Asus 等、海外メーカの攻勢が凄まじい。
たいした性能差もないのに50000円以上値段で売り出してる東芝、NECどうするよ。
ネットブック市場では生き残れそうにないですね。