我慢できませんでした・・・・。
特に必要ではなかったがついつい・・・、衝動買いを。。。
今話題のNetBookをついに購入。
各メーカー(海外メーカー)から、色々と発売されているからどれを買おうか迷ってしまう。
しかし、最終的にはASUSTeK EeePC 901-X と Acer aspire oneの2択になった。
購入機種を決定するためのポイントとなった点は以下のとおり。
aspire one
小型な割りにしっかりとキーピッチがとってあり、打ちやすい。しかし、日本で買うと日本語キーボードになってしまう点が痛い。英語配列キーの本体売って欲しいんだが・・・。
2.デザイン
この値段にしては、デザイン、質感は良いと思う。
3セルバッテリーのため、なんといっても持続時間が短い。実測で100分くらいらしい。ネットブックを冠するのであれば、実測で最低3時間はもってほしい。
2. 記憶装置がSSDでなく、HDD。
ネットブックはもはや、SSDが当たり前でしょう。HDDだと怖くて気軽に持ち運びできない。
EeePC 901-X
すばらしい。実測で5時間くらいもつらしい。
2. 記憶装置がSSD。
いいねー。16GBなのはMicroSoftの制限らしい。NetBookに格安でWindowXPを提供しているらしいのだが、16GB以上のSSDは販売時には載せたらダメなのだとか。HDDなら16G以上OKでSSDはダメって、どうよ。大容量が欲しい場合は、今のところは購入後自分で交換しかないのかな。もう少し待てばMicrosoftも制限解除してくるでしょう。
なんといっても、キーピッチが狭い。実際に店頭で、Aspire Oneと打ち比べてみたが、EeePCのはうちにくすぎ。
2. デザイン。
Aspire Oneと比べるとイマイチ。
そして、結局選択したのが、AcerのAspire One。
バッテリーの持ちが悪いというのは、別売りで6セルバッテリーを売っているのでいざとなればそれを購入すればよい。
HDDが記憶装置となっている点は、後 でSSDを買って付け替えればよい。
ということで決定した。
しかし、日本語配列キーボードである点は妥協した。結局、購入後設定だけ英字配列にして、キー にプリントしてある文字とは別の配列での使用になる。日本でもUS配列を選択できるようにしてくれよ。。特にノートパソコンだとあとで交換できないから致 命的。
色は、白(AOA150-Bw)。ブルー(AOA150-Bb)にするか悩んだ。
白だとキーボードが汚れてきたら目立つから嫌だなーと思いつつも今まで買ったことのない色が欲しくて・・・。
実は、このAspire Oneは後継機がもうすぐに発表&発売される予定らしいが、発売当初は値段設定も高めだろうと思い購入に至った。次はAtomのdual coreバージョン搭載機を心待ちにしてます。でも、そうなると本機の様なお手頃な価格設定にはならないんだろうけど。
箱はこんな感じ。かなり小さい。A4ノートパソコンくらいのサイズ。(もちろん厚さはもっとあるけど。)

そして、本体用のケースも付属。黒色。

中身はシンプル。
取扱い説明書が数枚、バッテリー、ACアダプタ&ケーブル。説明書は冊子状で情報量はかなり少ないが、ネット上に説明がきちんとあるので全く問題ない。一切読んでないし今後も読むことはなさそう。
そして、CD類も付いていない。リカバリはどうするんだ?ということになるのだが、HDDの一部の領域にリカバリ用イメージが格納されているらしい。HDDがとんだらリカバリすらできなくなるので、使用開始前に、まずはHDDのバックアップを取っておく必要がある。
今は色々と設定中なので、後でまたレポアップ予定。
てか、この設定が一番楽しかったり・・・。
特に必要ではなかったがついつい・・・、衝動買いを。。。
今話題のNetBookをついに購入。
各メーカー(海外メーカー)から、色々と発売されているからどれを買おうか迷ってしまう。
しかし、最終的にはASUSTeK EeePC 901-X と Acer aspire oneの2択になった。
購入機種を決定するためのポイントとなった点は以下のとおり。
aspire one
- 利点
小型な割りにしっかりとキーピッチがとってあり、打ちやすい。しかし、日本で買うと日本語キーボードになってしまう点が痛い。英語配列キーの本体売って欲しいんだが・・・。
2.デザイン
この値段にしては、デザイン、質感は良いと思う。
- 欠点
3セルバッテリーのため、なんといっても持続時間が短い。実測で100分くらいらしい。ネットブックを冠するのであれば、実測で最低3時間はもってほしい。
2. 記憶装置がSSDでなく、HDD。
ネットブックはもはや、SSDが当たり前でしょう。HDDだと怖くて気軽に持ち運びできない。
EeePC 901-X
- 利点
すばらしい。実測で5時間くらいもつらしい。
2. 記憶装置がSSD。
いいねー。16GBなのはMicroSoftの制限らしい。NetBookに格安でWindowXPを提供しているらしいのだが、16GB以上のSSDは販売時には載せたらダメなのだとか。HDDなら16G以上OKでSSDはダメって、どうよ。大容量が欲しい場合は、今のところは購入後自分で交換しかないのかな。もう少し待てばMicrosoftも制限解除してくるでしょう。
- 欠点
なんといっても、キーピッチが狭い。実際に店頭で、Aspire Oneと打ち比べてみたが、EeePCのはうちにくすぎ。
2. デザイン。
Aspire Oneと比べるとイマイチ。
そして、結局選択したのが、AcerのAspire One。
バッテリーの持ちが悪いというのは、別売りで6セルバッテリーを売っているのでいざとなればそれを購入すればよい。
HDDが記憶装置となっている点は、後 でSSDを買って付け替えればよい。
ということで決定した。
しかし、日本語配列キーボードである点は妥協した。結局、購入後設定だけ英字配列にして、キー にプリントしてある文字とは別の配列での使用になる。日本でもUS配列を選択できるようにしてくれよ。。特にノートパソコンだとあとで交換できないから致 命的。
色は、白(AOA150-Bw)。ブルー(AOA150-Bb)にするか悩んだ。
白だとキーボードが汚れてきたら目立つから嫌だなーと思いつつも今まで買ったことのない色が欲しくて・・・。
実は、このAspire Oneは後継機がもうすぐに発表&発売される予定らしいが、発売当初は値段設定も高めだろうと思い購入に至った。次はAtomのdual coreバージョン搭載機を心待ちにしてます。でも、そうなると本機の様なお手頃な価格設定にはならないんだろうけど。
箱はこんな感じ。かなり小さい。A4ノートパソコンくらいのサイズ。(もちろん厚さはもっとあるけど。)
そして、本体用のケースも付属。黒色。
中身はシンプル。
そして、CD類も付いていない。リカバリはどうするんだ?ということになるのだが、HDDの一部の領域にリカバリ用イメージが格納されているらしい。HDDがとんだらリカバリすらできなくなるので、使用開始前に、まずはHDDのバックアップを取っておく必要がある。
今は色々と設定中なので、後でまたレポアップ予定。
てか、この設定が一番楽しかったり・・・。
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