買い物の最近のブログ記事

一足先にゲット。
良すぎる。
この値段では絶対買い。
4thアルバムよりもこのDVDの方が良かった。
日本でもやらないかな~。


今、デルのノートパソコンXPS M1330が日替わりセールで異常に安いです。
74980円!!!!!!
01/06 限定でこの価格だとか。
XPSノートの新シリーズでも発売されるのでしょうか?
でも、出たとしても大幅な変更は、デザイン&メモリがDDR2 => DDR3 になる程度だと予想。
TDP(今の状況でノートに搭載とかありえないかと)をみてもノートのCPUがCORE i7 シリーズに置き換わるのはまだまだ先でしょう。
そう考えると、今が絶好の買い場か??


デル株式会社

CPUはcore2duo T8100。45nmプロセスのCPUで、TDP35。

Bluetooth装着&LEDバックライトにカスタマイズしても送料込で8万円台。

Vaioの2009年春モデルが発表されたので、TypeSを似たような構成にしてみた。

結果は、15万円近くに。。。

さすがにこれだと、Dellを選択します。1~2割程度の差ならVaioも選択肢に入ってきますが、40%の差があっては購入対象に入ってきません。


1月12日まで、毎日製品がいれかわり、セールが行われるようです。


sofmapで買ったデジタルカメラ 2万円福袋袋の中身。

メインはデジカメPENTAX Optio E60 と、 デジタルフォトフレーム DMF070WA

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メインのPENTAX OPTIO E60 (10000円)
微妙な感じ。


sofufuku01.JPG
2つめのメイン デジタルフォトフレーム DreamMaker DMF070WA (10000円)
デジタルフォトフレームって各社色々と出しているんですね。
この手のモノは全然ノーマークで今まで調べたことすらなかったので意外と新鮮。


sofufuku02.JPG
その他、小物。
SANYO eneloop N-MDR02S (1500円)
これは役に立つ。。。が、すでにeneloopの充電器&単三4本、単四4本持ってるからなぁ。。。
ELECOM CLASS4 SDカード MF-FSD01GC4 (1500円)
elecom製品&箱入りだから1500円程度の値段がついているが、1G SDなら500円以下で買える。

全部合計で、22000円程度。20000円の福袋に22000円。。。。。
一割お得ですよ!!その代わり製品は選べませんってことか。。。。
この程度の差なら、自分で製品を選んでほしいものを購入したほうがよいですね。
ヨドバシカメラのミニノート福袋届きました。
受け取る前にすでにネットに中身を公開されていたので、
それほどのショックは受けませんでした。
というか、ネットで中身知った時点ですでにショックを受けてたんですが。。
メインは工人舎のSA5KL08AD。

とりあえず中身公開。

ZSB-IB019BK ZeroShock 8.9インチワイド用パソコンケース  1192円 @amzon
Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000  2236円 @amazon
ELECOM MF-AU202GSV (2GB USBメモリ)  891円 @amazon
Microsoft Windows Live OneCare  2000円くらい??
ELECOM KBR-006 ブラシ
ELECOM WC-DP15PN 液晶モニタ用ウェットクリーニングティッシュ
BUFFALO Portable HD HD-PF120U2-BK (USB外付けHDD 120GB)  6160円 @amazon
KOHJINSHA(工人舎) SA5KL08AD  29800円 最安値はこのくらい。

ざっと計算して43000円分くらいかな。
しかし、値段にはあらわれない負け感覚が・・・。
KOHJINSHA SA5KL08ADは完全な在庫処分です。
なんでもいいから、メールチェック&ちょっとしたウェブ検索に使えるコンパクトパソコンがほしかったひとにはいいかもしれない。
しかし、動画みたり・・・・、色々やりたかった人にとっては完全なハズレです。

でも、操作性は、現在主流のネットブックよりもよさそう。
パワー不足は割り切って使えば問題ないかも。。。。?
とりあえず、オークション行き決定。

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念願のAcer Aspire one用英語配列キーボードが手に入りました。
海外から直接購入です。ドル安、バンザーイ!!!
今回容易に英字配列バージョンが手に入ったのは、
Acerが国際的メーカーでノートパソコンのシェアでも大きな部分を占めているからかもしれないです。
もし、東芝、NEC等のネットブックを買ってしまうと、このパーツを手にいるのが非常に困難な状況に陥っていたことが容易に想像できます。


キーボードは平日に受け取れなかったので今日受け取りに郵便局へ。
丁寧に梱包されていました。が、、、、箱に妙なテープが貼られていた。

aspire_one_keyboard_box.JPGうぁ~、税関で開封されてるよ。。。後日関税の請求来るかもしれん・・。
今までも海外の通販を利用したことあるが請求されたことないのに。


それはさておき、早速取り替え完了。
やっぱりいいです。打ちやすい。
今までは日本語キーボードをソフトウェア的に配列のみ英字配列にして使用していたので、キートップの文字と実際に入力される文字が違うという気持ち悪い状況でした。まぁ、それ自体は使用に特に問題ないのですが、日本語配列には余分なキーがありそのスペースをとるために一部のキーで不自然にキーピッチが狭くなっており(下の写真参照)、非常に打ちづらい構成になっていました。特に、右側のキーで。そもそも、"無変換"、"カタカナ、ひらがな"、"前候補、変換"、"半角/全角(日本語切替は他のキーに変更可能)"キーなんていつ使うんだよ。存在すら忘れてるよ、普通。
これらのキーのため、良く使う"Ctrl", "space" 、その他多数のキーが日本語キーボードでは小さくなってしまってます。
以下、Aspire one 用 US配列キーボードと、日本語配列キーボードの比較写真です。


aspire_one_keyboard_vs.JPG最初から、キー配列を選択できるようになっていればうれしいですが、パーツが簡単に手に入る環境があるということで不幸中の幸いってところでしょう。コレを考えると、今後、日本メーカーのノートPCは買うのを躊躇してしまうなぁ。。。


そういえば、どんどんAspire Oneの弱点が克服されてきてます、、、が。
本体以外にちょっと金かけすぎかも。
SSD 60GB => 20000円、
IEEE802.11n対応無線モジュール => 4000円、
英語キーボード => 4000円、
Rowa9セルバッテリー => 8000円
合計36000円。
本体45000円なので、合計81000円。。。
ネットブックとしては微妙な値段になってしまった。まぁ、かなり理想のスペックになったけど。
あとは、画面をタッチパネルにしたいが、それするにはパーツ代10000円。
いくべきか迷うなぁ~。
とりあえず待ちで。

Rowa で注文していたAspire One用のバッテリー(9セルなのか?) UM08A73-W が届いたのでレビュー。
ロワバッテリーは5,6年前にデジカメのバッテリーを購入するときに利用したことがある。そのときのバッテリーは全く問題なく使用できていたので今回も利用してみようという気になったのです。

まず、最初の印象は、、、、重い。予想以上にずっしりくる。バッテリーの重さが416gと、標準の3セルバッテリー(159g)のの3倍以上の重量なのであたりまえか。。

そして、外装は純正と比べてかなり安っぽいつくり。色が純正品の様な白ではなく、少しくすんだ感じの白となっている。また、純正の6セルバッテリーにはストッパーが机に接する部分に付いているようだが、このロワ製にはその様なものは全くナシ。とにかく外観には期待しない方がよいでしょう。
まぁ、使用時には、バッテリーはそれほど目につく機会は少ないのでとくに問題ないが。

以下、ロワバッテリーの写真です。

左がロワバッテリーで、右が標準でついてくる3セルバッテリー。

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2、3回くらい充放電を繰り返してから、 3セルバッテリーで行ったようなバッテリー駆動時間測定 をする予定。しばしお待ちを。
とりあえず、届いた状態で本体につないでプロパティを見ると、残り72%、4時間14分。逆算すると約6時間くらいは持ちそう。

標準3セルバッテリー
aspire_one_standard_3cell.pngロワバッテリーUM08A73-W
aspire_one_rowa.png
我慢できませんでした・・・・。
特に必要ではなかったがついつい・・・、衝動買いを。。。

今話題のNetBookをついに購入。
各メーカー(海外メーカー)から、色々と発売されているからどれを買おうか迷ってしまう。
しかし、最終的にはASUSTeK EeePC 901-X Acer aspire oneの2択になった。

購入機種を決定するためのポイントとなった点は以下のとおり。

aspire one
  • 利点
1.入力しやすいキーボード
  小型な割りにしっかりとキーピッチがとってあり、打ちやすい。しかし、日本で買うと日本語キーボードになってしまう点が痛い。英語配列キーの本体売って欲しいんだが・・・。

2.デザイン  
この値段にしては、デザイン、質感は良いと思う。

  • 欠点
1. バッテリーの持ち時間が短い。
  3セルバッテリーのため、なんといっても持続時間が短い。実測で100分くらいらしい。ネットブックを冠するのであれば、実測で最低3時間はもってほしい。

2. 記憶装置がSSDでなく、HDD。
  ネットブックはもはや、SSDが当たり前でしょう。HDDだと怖くて気軽に持ち運びできない。


EeePC 901-X
  • 利点
1. バッテリーの持ちが良い
  すばらしい。実測で5時間くらいもつらしい。

2. 記憶装置がSSD。
  いいねー。16GBなのはMicroSoftの制限らしい。NetBookに格安でWindowXPを提供しているらしいのだが、16GB以上のSSDは販売時には載せたらダメなのだとか。HDDなら16G以上OKでSSDはダメって、どうよ。大容量が欲しい場合は、今のところは購入後自分で交換しかないのかな。もう少し待てばMicrosoftも制限解除してくるでしょう。

  • 欠点
1. キーボードでの入力に難あり
  なんといっても、キーピッチが狭い。実際に店頭で、Aspire Oneと打ち比べてみたが、EeePCのはうちにくすぎ。

2. デザイン。
  Aspire Oneと比べるとイマイチ。



そして、結局選択したのが、AcerのAspire One。
バッテリーの持ちが悪いというのは、別売りで6セルバッテリーを売っているのでいざとなればそれを購入すればよい。
HDDが記憶装置となっている点は、後 でSSDを買って付け替えればよい。
ということで決定した。
しかし、日本語配列キーボードである点は妥協した。結局、購入後設定だけ英字配列にして、キー にプリントしてある文字とは別の配列での使用になる。日本でもUS配列を選択できるようにしてくれよ。。特にノートパソコンだとあとで交換できないから致 命的。
色は、白(AOA150-Bw)。ブルー(AOA150-Bb)にするか悩んだ。
白だとキーボードが汚れてきたら目立つから嫌だなーと思いつつも今まで買ったことのない色が欲しくて・・・。
実は、このAspire Oneは後継機がもうすぐに発表&発売される予定らしいが、発売当初は値段設定も高めだろうと思い購入に至った。次はAtomのdual coreバージョン搭載機を心待ちにしてます。でも、そうなると本機の様なお手頃な価格設定にはならないんだろうけど。

箱はこんな感じ。かなり小さい。A4ノートパソコンくらいのサイズ。(もちろん厚さはもっとあるけど。)
aoa01.JPG
そして、本体用のケースも付属。黒色。
aoa02.JPG
中身はシンプル。
aoa03.JPG取扱い説明書が数枚、バッテリー、ACアダプタ&ケーブル。説明書は冊子状で情報量はかなり少ないが、ネット上に説明がきちんとあるので全く問題ない。一切読んでないし今後も読むことはなさそう。
そして、CD類も付いていない。リカバリはどうするんだ?ということになるのだが、HDDの一部の領域にリカバリ用イメージが格納されているらしい。HDDがとんだらリカバリすらできなくなるので、使用開始前に、まずはHDDのバックアップを取っておく必要がある。

今は色々と設定中なので、後でまたレポアップ予定。
てか、この設定が一番楽しかったり・・・。





ミステリーUFO

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ミステリーUFOというアイテム知ってる?
今、話題でamazonでも即効売り切れの人気。

とりあえず映像を見てみましょう。



こんなにオモシロそうなものを買わないわけにはいかない。
ということで、早速購入。




あと、コレもおすすめ。 なんと、ナイアガラの滝も跳び越す飛距離をたたき出すフリスビー。

グラフィックカードに続いて、AMD AthlonX2 4850e を買ってみた。(話題か??)
適当にレビューしてみます。

AMDの「安い!」「省エネ!」なAthlon X2 4850eは"かなり"使える
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20080531/etc_shopwatch.html

4850e.JPGサーバにのってるAthlon 3500+からの交換。
Windowsでメインとしているノートパソコンは、Core2Duo(T7200)で快適。
Dual CoreなCPUに馴れてしまうとシングルコアではストレスたまりまくりなのです。
3500+ はシングルコアなので、ちょっと重い処理をするともっさり。

そこで先日発売されたばかりのAthlonX2 4850e。 低発熱、低消費電力を売りとしたデュアルコアCPUです。なんとTDP45W。 TDPとはThermal Desigh Powerの略でCPUに最も付加をかけたときにCPUが発する最大の熱量。
とにかく、発熱少なく消費電力も抑えることができるエコCPUなのです。
CPU単体で買うのはコレで3つ目。記憶が確かなら、最初は確かPentium2 とかだったはず。7,8年前始めて自作PCを作ったときに採用したCPU。
その次が、下記のベンチマークにも記載したAMD AthlonXP 1500+。2台目の自作機で購入は4、5年前だったはず。今は、OSとウイルスソフトのみを入れて仕事用としてクリーンな状態で活躍中です。

そして今回Sofmapで購入したのだが、写真のような卵がついてきた。
これは Eggling という植物栽培キット。ecoつながり?

AMD_egg1.JPG
Sofmapの主催のキャンペーンかと思ったが、なんと卵にAMDのマークが!!AMD主催のキャンペーンなのかな。こういうのおもろくて好き。

AMD_egg2.JPG

せっかく、CPU を新しくしたのだから、性能確認も兼ねて、Athlon 3500+ ---> AthlonX2 4850e へアップグレード前後でベンチマークを行ってみた。
ベンチマークに使用したソフトは、スーパーπ。
円周率を104万桁計算するのにどのくらい時間がかかるかを測定する。

πの部屋
スーパーπ for Linux

しかし、ここで衝撃的な事実が。。。。
なんと、アップグレード前後で1秒くらいしか速くなってねー。
だが、4850eの方はシングルコアのみで計算しているようで、計算中CPUの使用率は50%。一方3500+の方は100%。ベンチソフトがデュアルコアに対応していないみたい。
このベンチでは差が見えにくいが、OSの動作、などは格段に快適になった。やはりデュアルコアはすばらしい。そして、このCPUの売りである低発熱を確認。スパーπを3個起動してCPU使用率を100%にしてしばらく放置。温度を測定してみると・・・・。3500+は50℃を超えてくる。しかし、4850eの方は30℃をいくかいかないか位のところで落ち着いた。
なにこれ??  温度低すぎじゃね??
温度センサーまともに動いてるのか??

ついでに所有してる他のサーバでもベンチしてみた。
結果、IntelのCore2Duo系が凄まじい結果をたたき出してくれた。
やはりCore2DuoはIntelCPUの傑作品だと再認識。
廉価版のE4500でさえこの結果。
45nmプロセスで作られたハイエンドCore2Duo, Core2Quad はどんなに快適な環境を提供してくれるのだろうか。

また驚いたのが、セレロン420が予想外にがんばっているところ。4000円以下で購入でき、TDPはなんと35W。コストパフォーマンスはかなり良いのではないでしょうか。まぁ、このTDPの低さはシングルコアから来ているものだが・・・。

そして、デュアルコアの効果も少し確認してみた。
まずは、シングルコアの pentium 4 でスーパーπを2つ同時起動して測定してみた。
その結果、
(Pentium4) 30.909秒 ===> 49.346秒&49.393秒 
と、約10秒近く長くなる。

しかしデュアルコアの方は、
(4850e) 31.862秒 ===> 34.553秒&34.789秒
(Xeon)  23.325秒 ===> 26.474秒&26.546秒
と3秒の伸びで収まっている。

スーパーπを3つ以上同時起動するとさすがのデュアルコアも大幅に計算時間が増加する。
やはり快適な環境を手に入れるには、最低2つのコアは必要。それより多くのコアは消費電力、発熱、価格との兼ね合いかな。


*** スーパーπでのベンチマーク結果
CPU メモリ OS スーパーπスコア
AMD AthlonXP 1500+ (1.33GHz) DDR PC2700 512MB(512MB x1) WindowsXP Home edition SP2 1分34秒
AMD Athlon64 3500+ (2.2GHz) DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 1GB ECC Unbuffered (512MB x2) Ubuntu8.04 LTS (i686) 32.538秒
Intel Celeron420 (1.60GHz) DDR2 PC2-6400(DDR2-800) 512MB ECC Unbuffered (512GB x1) Fedora9 (64bit/x86_64 32.238秒
AMD AthlonX2 4850e (2.5GHz) DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 1GB ECC Unbuffered (512MB x2) Ubuntu8.04 LTS (i686) 31.862秒
Intel Pentium4 2.80GHz DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 512MB ECC Unbuffered (512MB x1) Fedora8 30.909秒
Intel PentiumD 2.80GHz DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 512MB ECC Unbuffered (512MB x1) Fedora Core 5 30.421秒
IntelCore2Duo T7200 (2.00GHz) DDR2 PC2-5300 2GB(1GB x2) Windows XP Home edition 27秒
Intel Xeon 3040 (1.86GHz) DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 2GB ECC Unbuffered (1GB x2) Fedora8 (i386) 23.325秒
Intel Core2Duo E4500 (2.20GHz) DDR2 PC2-5300(DDR2-667) 2GB ECC Unbuffered (1GB x2) Ubuntu8.04 LTS (i686) 20.389秒


色んなCPUで作業することがあるが、やはりシングルコア=>デュアルコアへ移行で劇的に快適度がアップ。
そして、メモリの快適度大幅アップの壁は1GB => 2GB。
個人的には3GBは欲しいところ。

メモリは今価格上昇中だから必要なら今のうちに買っといたほうが良いかも。
てか、今年1月くらいが安すぎたわけですが。。。
自分はとりあえず、DDR2 PC2-6400 ECC付き Unbuffered メモリを4GB分ほど購入しておこうかと検討中。

↓価格上昇ニュース
Memory market shows signs of a rebound
DRAM contract prices to grow by single-digit in June, says Nanya executive

そして、メモリ業界にも再編の波が・・・。
CPU業界のインテルほぼ独占状態とは違い超激戦区。
動き出したDRAMの合従連衡

競争原理で価格がさがり、われわれ消費者にとっては非常にありがたいバーゲン期間だったのですが、
メモリ価格はいったいどこで落ち着くのでしょうか。。。

ビデオカードを買ってみた。
余ってるサーバをデスクトップ機にしようという試みである。
デスクトップとして使うには、さすがにオンボードチップのみでは苦しい。
購入したのは下記の2枚。

一つは、PowerColor HD 3450 256MB 。 以前から使ってみたかったメーカー。
もちろんファンレスを購入。
power_color.JPGもう一つは、HIS H155HMF256EDDE1LN-R 。 サーバということもあり、PCI Express のx1 スロットしかついていない。現状手に入る x1 PCIeのカードといえばコレしかないので、しょうがなく購入。性能の割りに高すぎ。
his.JPG両方とも ATI チップだ・・・・・・・・。
片方nVidiaにすればよかったかな。

それにしても、パソコンパーツ(メモリ以外)を買うのは久しぶり。
グラフィックカードを買うのは、5, 6年ぶりくらいと思う。
そういえば、初めて買ったのはグラフィックカードはMatrox の Millenium G400 だったな~~。